a 適当。

5月1日(水)

映画:ボヘミアン・ラプソディ (原題:Bohemian Rhapsody)

映画の粗筋:
 1970年、ロンドンに住んでいたペルシャ系移民のフレディは、バンド活動を夢見てライブハウスに通っていた。
 そんなある日、ボーカルの抜けたバンドに自らを売り込み、その歌唱力とパフォーマンスで周囲を魅了していく。
 やがて彼らは『クイーン』として成功の道を突き進むが、フレディを中心に少しずつ歪みが生じはめたからさぁ大変。

 銃も火薬も暴力もヒーローも怪物もテロリストも出ない映画を観るのなんて何年ぶりでしょう。
 そもそもそんな映画観た事有るっけかなあ。……『スタンド・バイ・ミー』とか?

 完全に自分の嗜好からは離れた映画なので、評価が高い事は知っていましたし、同僚から何度か進められても適当にスルーしていたのですが、相方が応援上映に行く程好きだと言っていたので観てみる事にしました。
 感想。うん、確かにこれはエネルギーが凄い映画。80/100点。

 サクセス・ストーリーの基本は、1.挑戦→2.挫折→3.成功であり、この2.と3.の振れ幅の大きさが物語のカタルシスと比例するのが常です。
 本作も、1.挑戦→2.成功→3.転落→4.成功と、概ね基本に則した流れ。
 正直3.は今一なんですけど、4.成功部分──ライブ・エイドの歌・演出に向かって全てが集約していく構成の巧さと、要所を彩る『クイーン』の名曲による強制的なカタルシス誘発が本作最大の特徴であり魅力と言えます。
 と言うか、クイーン(フレディ)の歌とライブ・エイドに全振り。

 序盤、早速ダレ始めた自分の目を覚まさせるフレディの自己セールスソングに始まり、随所で流れるクイーンの曲がいずれも素晴らしい。
 自分の目線では、中盤移行の没落は自業自得にしか見えませんし、本当に反省したとも思えないんですけど、そんな微妙な感想すらも引っくるめ飲み込んで盛り上がりまくるライブ・エイドは、歌詞・パフォーマンス含めて美事の一言でした。
 どういう形であれ、思うがまま生き、思うがまま夢を目指した結果があのステージ(とあの歌)である、という構図は、夢とエネルギーに満ち溢れていた様に思います。

 まぁ、殴り合いも撃ち合いも殺陣も無いので、やっぱりどうしても物足りないんですけどね。
 そうですねぇ、お肉が大好きな中学生が、異常に旨いサラダに出会った様な感じ。
 『わぁ、これ超旨い!これ好き!!でも明日はお肉食いたいです』的な。
 こればかりは好みの問題ですね。


5月2日(木)

映画:ヴェノム (原題:Venom)

映画の粗筋:
 記者のエディ・ブロックは、上司の忠告を無視してライフ財団に強硬な取材をした為に解雇され、恋人も失ってしまう。
 それから半年、自堕落な日々を過ごすエディだったが、財団のドーラ博士からの密告で真実を突き止めるのだった。
 だがその代償に、彼は地球外生命体・シンビオートに規制されてしまったからさぁ大変。

 感想。見応えは有るけれど、我(々)の知る『ヴェノム』とは少し違う。80/100点。

 サム・ライミ版では物凄く微妙な扱いだったヴェノムが遂に新生。
 満を持しての登場だけに、映像クオリティは上々でしたが、シナリオ的には思っていたのと違う感じの仕上がりでした。

 敢えて書きますけど、『ヴェノム』と言えばダークヒーローなイメージが有る訳ですよ。
 スパイディを逆恨みするし悪党は殺したり食べたり殺して食べたりするけれど、自らの正義は貫きます、というのが皆の知るヴェノム。
 実際、キャッチコピーでも『最も凶悪なダークヒーロー』とか書かれていますし、そこは揺るがないと思っていました。
 しかし蓋を開けてみると、本作のヴェノムはエディと地球を愛するチョイ悪生命体でした、というお話。えぇっ。

 尺を考えると、エディとヴェノムが打ち解けるまでに時間を割くべきじゃあないのは分かります。
 特殊能力を得るまで時間をかけた『ファンタスティック・フォー』の悪夢を二度と繰り返してはなりません(あの作品のヤバさは別次元のそれですけども)。
 とは言え、とは言えですよ。
 これと言ってお互いの交流も無いまま、

エディ:死ぬ!
ヴェノム:死なせない!

 とか、ヴェノムが一方的に歩み寄り過ぎるのは笑っちゃうでしょう。
 さっきまで無理矢理色々食わせてたやろがい。

 その後も、エディの私生活の駄目な点を指摘したり、不意に『地球が好き』とか言い出したり、ツンデレどころか只のデレ。
 残虐行為手当も少なめで、敵のSATUGAI数ならアイアンマンやソーが上という領域です。何この可愛いヴェノム。

 また、エディの彼女も大概アメリカン……と言うか、飲み込みが早過ぎる。
 ヴェノムを見て引くどころか、駆逐を試みたり逆に協力してみたり、漆黒の意思がエディより遥かに上だったりします。
 この辺、話が早くて良いと笑って済ませられるかどうかで評価が割れそうですね。
 自分?自分は観終わった後に何も残らない馬鹿映画が好きなので好きですよ。

 映像面については、前述の通り文句無しです。
 特にクライマックスのシンビオート対決は、ぬっちゃり感と硬質化した時の金属感が巧く同居していて、相当な迫力でした。
 エンドロールでカーネイジの登場が仄めかされていたので、今後のカーネイジ戦も楽しみで仕方ありません。
 出来る事ならMCUとも合流し、カーネイジ戦でのピーターとの共闘が欲しいところです。


5月3日(金)

独り言:実写版『ソニック・ザ・ムービー』のデザイン変更を約束

 う〜ん、やっぱり口かなあ……とか言うレベルではなく、何か全面的に可愛げが無いんですよね、このソニック。エッグマンと思しき敵役のデザインは、良い感じで実写的な改変をしたと思うんですけど、ソニックは何でこんな事に……。

 Trailerを見る限り、映画自体は馬鹿っぽい気配を醸していて少し楽しみです。
 Blue-rayが1,500円とかになったら多分買います。

飲酒メモ

  • 本日の理由:令和ですし
  • 本日の面々:相方と
  • 本日の飲酒:モスコミュール×少し


5月4日(土)

映画:アントマン&ワスプ (原題:Ant-Man and the Wasp)

映画の粗筋:
 シビル・ウォーでソコヴィア協定に違反したスコットは、FBIに監視され自宅に軟禁されていた。
 だが、絶縁状態のハンクとホープが先代ワスプ・ジャネットを救出しようとしている事を知り、協力を決意する。
 必要な機材を集める一行だったが、闇商人のソニー、物質を透過するゴーストがハンクの研究を狙っていたからさぁ大変。

 感想。何だか前作よりも地味。70/100点。

 MCUのコメディ枠という観点では悪い映画では無いです。
 恒例のルイスの長話パートとかは凄い好き。
 が、ヒーロー物のアクション映画としてはかなり地味と言わざるを得ません。
 理由は単純、ヴィランの魅力の無さと、それに伴うスケール感の欠如に尽きます。

 何せメインのヴィランは、特筆すべき事の無い闇商人です。
 おかしな事を書いている様ですが、MCUもフェイズ3後半になって、特殊能力を何も持たず、ずば抜けて頭が良いとか、残虐非道な事をするとか、組織力が凄いとか、そういう要素が一切ない闇商人ってどうなのよ、と。
 武装している銃器も、チタウリやヒドラのテクノロジーは一切未使用という始末。
 『ファミリー映画の間抜けな敵役』レベルなので、アントマンやワスプのアクションを存分に引き出せる道理が有りません。

 もう一方のヴィランであるゴーストは、物質透過という画面映えの良い能力を持つものの、割と悲惨な過去を持っている為、敵対する存在としては微妙な立ち位置です。
 当然、倒す事によるカタルシスが期待出来ないのですが、情緒不安定で無駄に攻撃的なので争わざるを得ないという煩わしさを誇ります。

 こんな調子でヴィラン達が今一パッとしない上に、やる事はハンクのポータブル研究所の争奪戦をするだけという地味シナリオ。
 様々なものを拡大縮小しながら戦うカーアクションは良かったですけど、前作の子供部屋のユニークさには劣ります。
 アントマンについても、小ささを活かした面白アクションが控え目……どころか、むしろ『でかい方が強い』というアントマン全否定ネタで攻めて来る始末。
 ぶっちゃけ『エンドゲーム』の布石としての映画だったんだろうなあ。


5月5日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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5月9日(木)

独り言:『ウォッチメン』ドラマ版の予告編が公開

 お、ドラマ版なんてやるんですか。

 『ウォッチメン』は映画版を観てハマり、原作を探し回って買う程度に好きです。
 映画にしても、サブディスプレイで作業BGM代わりにしていた回数を含めれば、5・6回は観ています。
 その『ウォッチメン』が舞台を現代に移してドラマ化。これは是非観たい。

 とは言え、現時点では粗筋も不明で、Trailerも謎が一杯です。
 オジマンディアスの風貌や、ロールシャッハを対象としたスタンド・アロン・コンプレックスが起きているっぽい状況からは、原作のシナリオを現代でなぞらえるというより、原作の後、ロールシャッハの日記が知られた後の世界に見えます。
 ああ、どうなるんだろう、気になる。

今週のバキ道:第30話 「力士の違和感」

 宿禰株が完全にSTOP株。
 と言うか、言動が支離滅裂過ぎて良く分かりません。

  • 刃牙を兄弟子、刃牙関と敬う→内心『小僧』呼ばわり
    • 挙げ句に『闇で償え』と唐突な中二病発症
  • 高速で動く球体でイメージ訓練→投げをいなされる想定は一切無し
  • 地下闘技場ルールを受け入れる→『刃牙が正面から受け止めてくれない』と言い掛かり

 何だコイツ……。
 オリバの敗北が完全な無駄で悲しい。


5月10日(金)

独り言:太宰治の名作を大胆リメイクした『HUMAN LOST 人間失格』

 お、アニメ化なんかするんですか。

「恥の多い生涯を送って来ました。」
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京――
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まるとのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”……。
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。
大気汚染の広がる環状16号線外アウトサイド――イチロク。
薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内 インサイドへの突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。
そこでヒューマン・ロストした異形体――“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子” に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る――
堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。
怒り。悲しみ。憐れみ――絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。

貴方は、人間合格か、人間失格か――

 新手のノムリッシュ翻訳かな?

 『環状16号線外アウトサイド――イチロク』とか『対ロスト体機関“ヒラメ”』とか響きが一々面白過ぎる。
 よくあのヒラメを組織名にしようと思ったな。

 大胆リメイクと銘打っているとは言え、ここまで来ると『オリジナルでやれば良いじゃん』と思わざるを得ません。
 敢えて『人間失格』の名を冠する必要性が全く無い。
 突き抜け過ぎていっそ清々しいとは思うんですけどね。

独り言:『FF7』リメイク版の新情報が発表!続報は6月に

 お、リメイクちゃんと出すんですか。

 Trailerを観る限り、変にリアル寄りにせず、ゲーム的な表現が多いのは好印象です。
 後は空気感の再現だとか、シナリオがどうなっているか次第ですね。
 今は不安9に対し期待が1。出来る事なら手のひらを回したいけれど、はてさて。

 それはさておき、発表から4年後に1分ちょいのTrailerを出して『今回の動画を考察しつつ後少しお待ち下さい』というコメントは中々チャレンジャブルだなあと思います。
 悪意が無いというのは分かります。分かりますけども。


5月12日(日)

独り言:年齢によって同性愛者になったり異性愛者になったりすることがある

 成る程。
 性癖だって年齢で変わるのですから、好きな性別が変わっても何も不思議は無いですね。
 大切なのは、そんなのは『人それぞれ』の範疇に過ぎない、という事です。
 異性が好きか同性が好きかは、お胸派かお尻派かと大差無く、キノコ・タケノコ戦争位カジュアルな扱いにするべき。
 因みに自分はタケノコ派です。

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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5月13日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ204 終焉の望み

今週の粗筋:
 迷宮に向かう中、ネロ=セクレはかつての出来事を思い出す。
 それは初代魔法帝との出会い、そして初代とリヒトの歩みと別れの記憶だった。

 あの悲劇の日に起きた事、そして三つ目のドクロの謎が明らかに。
 このエピソードを1話にまとめるのは本当に凄い。

 さて、真リヒトは、しっかりと真相を理解していたのですね。
 それ故にあの結末が悲し過ぎるのですが、現世のことを考えると『全部知ってたなら転生後にもっとやれた事が有ったんじゃないの』と思っちゃいます。
 夢うつつ状態なのは仕方ないにせよ、もっと、こう、周りを止める為の努力もしようよ。

 一応、悪魔が誰に憑いているか不明な内は不用意な事を言えなかったかも知れませんが、それにしてもアスタに剣を渡して逃しただけなんて、準備不足が過ぎる。
 その辺、この後でフォローが入って欲しいところです。

今週のONE PIECE:第942話 ““白舞大名”霜月康イエ”

今週の粗筋:
 トノ康は処刑の直前、写し絵が自分の悪戯だったと嘯きオロチを貶め、作戦を継続させる。
 処刑の光景を見て笑う人々に怒るゾロだったが、日和がSMILEの所為で笑い以外の感情が奪われていると告げるのだった。

 あの処刑描写を見る限り、流石にトノ康は退場でしょうね、
 ペルの爆弾とか空島の雷とかボンちゃんとか、『どう見ても死んだでしょ』描写は今までも有りましたし、それらの例を考えれば『何だかんだで生きてる』と思うべきなんでしょうが、トッドランドで犠牲が出た以上、それに倣う可能性は十分に有るんじゃないかと。
 まぁ、扉絵で実は生きていた、とかやる可能性も大いに有るんですけど、個人的には何か尾田先生の心境の変化(退場解禁)が有ったのかな、と思っています。

 それにしても、SMILEですよ。
 『時代はスマイル』に始まり、その名前をここに繋げて来ますか。
 笑顔と思わせて悪魔の実と思わせてやっぱり笑顔なんかぇと、尾田先生凄いな。
 トノ康の命懸けの狂言が、SMILEで完全に霞んじゃいました。

余談

 フィクションの『感情の欠損』系のネタって、感情が無い無い言いながら、実はそれ感情有るんじゃないの?というものが有ったりしますよね。
 今回のエピソードにしても、確かに泣けはしなかったものの、その前に焦ったり憤ったりはしていますし、タイミング良く『鬼滅の刃』でカナヲに煽られまくっている童磨にしても、『よってたかって崇められて流石に困ってしまった』事は有る訳で。
 そう言えば、映画『リベリオン』も感情を取り締まる側のブラントがヘラヘラ笑ったりしていましたっけ。

 完全な無感情だと動かし辛いという事なのでしょうが、たまに気になってしまいます。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.227 眠い

今週の粗筋:
 死柄木は寝不足による披露から、断片的に蘇る過去に苛立ちながらも敵をまとめて崩壊させる。
 そんな彼と同様に暴れようとする荼毘だったが、彼の前に氷使いが立ち塞がるのだった、

 トガちゃんが成長した様に、死柄木も大絶賛成長中。
 触っていない対象まで崩壊させてしましました。
 まるで『全て』を壊したい死柄木の思想の体現そのものです。

 その詳細は不明ですが、『遠隔崩壊』だと強過ぎるので、『崩壊の連鎖』が妥当なところですかね。
 崩壊しているものに触れたものが崩壊する、的な個性。
 仮に『連鎖』が覚醒個性なら、鍛え方次第で一寸した飛び道具として活用出来そうです。
 吉良吉影が猫草の空気弾を爆弾に変えた様なノリで、ギガントマキアが岩や車を次々敵に投げ飛ばし、それに死柄木がタッチする事で広範囲崩壊弾と化す地獄絵図とか、想像するとかなりエゲツない。
 崩壊速度も早くて止める手段が無さそうですし、近〜中距離の乱戦では最強の一角じゃあないだろうか。

今週のサムライ8:第1話 1つめの鍵

 世界や設定は面白そうなんですけど、この1話は情報量や台詞が多過ぎて目が滑りました。
 最初だから仕方ないのでしょうが、今後もずっとこうだと大変そうな予感。


日記ログ

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