a 適当。

2月1日(金)

ゲーム:バイオハザード RE:2

 今回、Sランクを取る条件は、表の場合スタンダード(難易度:普通)はクリアタイムが3時間30分以内、ハードコア(難易度:難しい)は2時間30分以内で、更にハードコアはセーブが3回以内なら『S+』になるというお話。

 く……悔しいです……ッ!!

余談

 昔の自分なら、1周クリア後にすぐ2周目に挑めば、喩え難易度が一段階位上がっても1回でS取れただろうになあ……と、老いを感じました。
 少しだけ切ない。


2月3日(日)

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2月4日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ191 突入影の王宮

今週の粗筋:
 影の王宮に突入したアスタ達はそれぞれ分断されてしまう。
 ミモザとペアになったアスタの前に現れたのは、エルフ化したリルだった。

 アスタさんがラッキースケb……いや、あれは普通に痛いな。

 自分達は分断された→ボスの下へ向かうには個別撃破が必要、という説明の流れが、ゲームとかギャグ漫画っぽくて少し笑いました。
 『ジャガー』とか『斉木楠雄』とかで見掛ける、『何ー!じゃあ●●する為には●●をしないといけないという事かー!』みたいに分かり易く解説してくれるアレ。説明ご苦労。

 しかし、ファナも絶望おじさんも、因縁対決はしないんですね。
 以前戦った相手との再戦になるかと思ったので、少し意外でした。
 が、これは予想外の助っ人が来るフラグなのかも知れません。ヴェットには海底神殿メンバー、ファナにはダイヤモンドのメンバー、みたいな。

 個人的には、絶望オジサンにはアスタが対峙して、『供養が足りなかったのか』というギャグをやって欲しかった感。

今週のONE PIECE:第931話 “おそばマスク”

今週の粗筋:
 レイドスーツを来たサンジは、『おそばマスク』としてページワンを翻弄する。
 その頃、チョッパー達は浜辺に辿り着いたビッグ・マムを発見するも、彼女は難破のショックで記憶を失っているのだった。

 よりによってサンジがステルス機能をゲットしたのも衝撃的でしたけど、ビッグ・マムの記憶喪失に全て持っていかれましたね。
 いや凄い。ただでさえ今後の展開が予想出来ないのに、これで更にカオスになった。

 記憶が無い=敵意がリセットされ危険度が下がった様に思えますが、如何せん彼女は子供の頃からアレですからね。
 無邪気に食欲のまま動くだけで十分な脅威になります。
 ましてワノ国は花の都以外は食糧難に苦しむ状況で、ビッグ・マムが暴走する切っ掛けなんかどこにでも有る。
 とんでもない爆弾を抱えてしまいましたね、これは。

今週の僕のヒーローアカデミア:第215話 最終局面!緑谷VS心操!!

今週の粗筋:
 物間の『仕掛け』で緑谷に隙が生じるが、A組の面々はこれまで培った経験と地力によりB組に勝利するのだった。

 言動がアレな点さえ除けば、物間君はつくづく優秀ですね。
 今回の最後っ屁とか、『ジョジョ』なら主人公勢がやる様な戦い方でしょう。
 相手が緑谷君でなければ、逆転の有効打になった可能性は結構高いです。

 なんて、それを言ってしまえば、この勝負はA組メンバーが強過ぎたというのも有るんですけどね。
 フィジカルか機動力(或いはその双方)に優れた連中が揃っていましたからね。
 まして緑谷君が謎の個性に目覚めた中で、一時的とは言え追い詰めた事自体が凄い。
 双方株が下がらず、良い勝負だったんじゃあないでしょうか。


2月5日(火)

今月のワールドトリガー:第174話、第175話

 もう少し掛かるかと思ったRound7が決着。
 雄英の対抗戦の様に、どの部隊も株を落とさない面白い戦いでしたね。
 解説されなかったメンバー含め、負けた部隊も全員それぞれが活躍していましたから。
 中でも一際ヤバかったのは、やっぱり東さんでしたけど。

 東兄貴の戦術が!『言葉』でなく『心』で理解出来た!
 戦術で戦うって思った時は 兄貴ッ!相手の戦術レベルは計算に入れているんだね!
 と、言いたくなる程、それはそれは見事な変わり身の術にございます。

 ヒュースの能力把握から、その実力を逆手に取った罠を仕掛けるまでが速過ぎる。
 この人、厚みだけならヴィザ翁と互角クラスなんじゃないでしょうか。
 そりゃ他部隊が団結して叩かないと落ちない訳だわ。

 そんな不動の東さんに比べて、二宮さんのチョロさと来たら。
 前回もスマホで結果を見たりしていましたし、何だかんだで玉狛を気にしている感がお茶目で良いですね。
 絶対クーデレに類するタイプだわ、この人。


2月9日(土)

ゲーム:バイオハザード RE:2

 承前
 前回の失敗を踏まえ、再度レオンのハードコア『S+』に挑戦しました。

 3周目にもなれば、ルートもそれなりに最適化されるものですね。
 一部運に頼ったところも有りますけど、兎に角勝てば良かろうなのだ。

 これで安心してクレア編に行けます。
 最早ランクに拘る必要も無し、クレア表→レオン裏→クレア裏→ハンク→豆腐とゆっくり楽しもう。

余談

 2回のセーブの内訳は、『下水道突入時』と『研究所脱出時』でした。
 遊んだ方はピンと来るかも知れませんが、前者はワニと焼却炉、後者はラスボスという即死ネタが有る直前です。
 このシリーズの即死トラップはどうも苦手で、毎回調子良い時に限って殺されるケースが多いんですよね。岩とか掴みとかチェンさんとか。
 実際、今回も最初のS+挑戦時はワニに1回、ラスボスに2回即死ネタで殺されています。

 クレア編も即死ネタ有るのかなあ。無いと良いなあ。


2月10日(日)

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2月11日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ192 二つの紅蓮の拳

今週の粗筋:
 フエゴレオンとメレオレオナは、互いに『兄弟に恥じぬ自分となる』覚悟を胸に、敵に一撃を放つのだった。

 ぜ、絶望おじさんの絶望押しが無くなってる……だと……!

今週のONE PIECE:第932話 “将軍と花魁”

今週の粗筋:
 御庭番に見付かったロビンは、分身の力で窮地を逃れ宴会場に戻る。
 だがその宴会場では、オロチを笑ったおトコを庇い、小紫がオロチと対峙するのだった。

 オロチ将軍の獣型モードが解禁。
 いつぞやのシルエット通り、その姿は伝説の八岐大蛇でした。
 流石にカイドウよりは遙かに小さいものの、頭部だけで普通の人間(小紫)より大きいですし、これは中々手強そうです。
 しかも、狂死郎に御庭番まで居るという窮地。逃げ切れるかどうかすら怪しい気配です。

 ところで、人間で頭部が複数有るキャラは初めてですかね。
 悪魔の実で頭部が増えた場合、その思考ってどうなるんでしょう。
 並列して考える事が出来る様になるのか、あくまで思考能力を有するのは本体(?)だけで、他の頭部は手足や触手的な扱いになるのか。
 複数の頭部が潰されて人間型に戻った時のダメージとかも気になります。物凄くどうでも良い事なんですけども。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.216 決着!A組 VS B組

今週の粗筋:
 対抗戦はA組の勝利に終わり、それぞれが自身の反省と相手の強さを胸に刻む。
 その中、相澤は物間に壊理の元へと来る様に伝えるのだった。

 緑谷君の黒鞭にそわそわする中二組が良い。
 『暴走する黒い力』なんて、あの2人からすれば好物中の好物みたいなものですもんね。
 割と惨事の一歩手前だったのに、心配より好奇心が出ちゃうのも無理は無い。

 物間君については、エリちゃんの個性をコピーしてミリオ回復やその他諸々しようという魂胆でしょうか。
 仮にあの個性が使えるなら凄い事になりそうなだけに、恐らく緑谷君も気にしていた『スカ』の説明ついでにコピー失敗という流れになるでしょうね。
 もし使えたら調子乗っちゃうんだろうなぁ。

今週の僕の呪術廻戦:第46話 時間

 たった1コマで、好感度の変換と笑いを提供する爺様マジ爺様。

 いや、本当に予想外でしたし、本当に笑いました。
 『老人キャラが風貌とは似合わない能力を持っている』って良くあるネタですけど、ここまで極端なのは珍しいですね。
 確かにお爺ちゃんにしちゃあピアスが多いとは思いましたが……いや、凄いな。


2月13日(水)

独り言:焔の錬金術師

 今更なんですけど、マスタング大佐の錬金術が良く分からないというお話。

 『鋼の錬金術師』の錬金術は、原則として錬成陣にエネルギーを流して発動させるじゃあないですか。
 作中の描写では、チョーク等で描いた、或いは用意しておいた連戦陣に手を重ねたりするのが一般的で、そうした 『エネルギーを流す』動作が、そのまま錬金術発動のトリガーにもなっている様に見えます。
 お父様のノーモーション錬成にエドが驚いた様子からも、『発動』モーション無しで錬金術を発動出来ないのは 間違い無いでしょう。

 本題のマスタング大佐。
   錬成陣は手袋に描かれている訳ですが、あの錬成陣にどうエネルギーを流しているのかが分からないのです。
 指パッチンは発火布で火を起こす為のトリガーであって、錬成陣に触れている様子は有りません。実際、ライターで火を 起こして攻撃した時は、指パッチンをしていなかったので、指パッチンが錬成のトリガーでないのは確実です、

 じゃあ、どうやって錬成陣にエネルギーを流しとんねん、と。
 『陣が肌に触れていれば念ずるだけでOK』なら、それって事実上のノーモーション錬成ですし、そんな事が出来るなら キンブリーがわざわざ両手に分けて錬成陣を描かないでしょう、と。
 う〜ん、分からん。益々以て分からなくなってしまったぞ、アルベルト。


2月14日(木)

ゲーム:『ゼルダの伝説 夢をみる島』が、26年の時を経てNintendo Switchで生まれ変わる

 出社前に『Nintendo Direct 2019.2.14』を観た際の衝撃と言ったらもう。それはもう。
 嬉し過ぎて嬉し過ぎて。

 『夢をみる島』は人生で初めて徹夜したゲームであり、初めてクリアした『ゼルダ』でもあります。
 自分が『ゼルダ』好きになる切っ掛けとなったゲームでもあり、そのシナリオやBGMは今なお強く印象に残っているのですが……そうですか、リメイクですか。いやぁ……もう、何と言ったら良いのかもう。

 しかし、そんな朝から夢心地な気分になったのも束の間。

独り言:悪夢も突然やって来る

 出社するなり、『3月1日から3ヶ月間、東京出張で本社勤務ね』と宣告されて震撼。
 えっ……3月から3ヶ月という事は、3月1日〜5月31日な訳で……えっ、『デビル メイ クライ 5』はどうすれば?と、考えたところで、2013年2014年も全く同じパターンが有った事を思い出しました。

 えぇ……もう本社勤務良いっすよぉ……。
 ましてPCを買い換えたばっかりだというのに、何ちゅうタイミングの悪さじゃ。


2月16日(土)

ゲーム:バイオハザード RE:2

ゲームの粗筋:
 新米警察官のレオン・S・ケネディは、配属先のラクーンシティに向かう最中にゾンビと遭遇する。
 混乱の中で、兄を探しに来たクレア・レッドフィールドと出会ったレオンは、共に警察署を目指すのだった。
 だが、ラクーンシティは既にゾンビで溢れていた上、レオン達の脱出を阻む謎の怪物まで襲って来たからさぁ大変。

 取り敢えずレオンとクレアの表編でS+を取ったので一旦総括。
 感想。これは良いサバイバルホラー。90/100点。

 

 以前も書いた様に、『フルリメイク』なのでビジュアル・操作・システムに加え、レベルデザイン(MAPや仕掛け)や物語もオリジナル版から大きく変わっている一方で、本質的・根幹的な部分はオリジナル版と変わっていないのが本作の良いところ。
 即ち、ゾンビに怯えながら鍵開けに奔走し、ゾンビを殺しながら鍵開けに四苦八苦し、ゾンビを避けながら鍵開けに力を注ぐという、古き良きバイオハザードそのものなのが大変素晴らしいゲームでした。
 しかも舞台は暗くて広く、敵は強くて多いから、色んな意味でずっと怖い。

 

 『Deadspace』もそうですが、いっそ敵が出て来た方が怖くないという心理状況に追い込まれる訳ですね。
 敵が出て来れば、殺すか逃げるかのアクションゲームですけど、敵が出て来ないと、いつ何処から出て来るか分からない恐怖と戦い続けないといけません。

 今回のゾンビも急に飛び出て来たり、急に落ちて来たり、開けた扉の先で待ってたり、物陰で急に叫んだり、プレイヤーを脅かすのに必死なお茶目さんが多いものですから、必然的に長時間の緊張を強いられます。
 だって、一度でも物陰から襲われたら、以後ずっと物陰を気にしてしまうでしょう。一度でもドアの向こうで待ってられたら、ずっとドアの先が気になるのです。

 

 ……と、『敵が出て来た方が怖くない』と書いたばかりなのに、スマンありゃ嘘だった。
 タイラントだけは、登場した方が怖いです。
 より正確に書くと『あ、居る』と思ってからが兎に角怖い。

 今回のタイラントは、3の追跡者よろしく執拗に主人公達を追跡して来る様になりました。
 同一MAPで鉢合わせるケースが有るだけでなく、隣やその隣のMAPでこちらを索敵している音が聞こえて来るんです。
 ゴツゴツゴツという重い足音、ガチャ・バタン!とドアを開け閉めする音、不安感を煽る様なBGM。

 『圧倒的な攻撃力を携えた無敵の怪物が近付いて来る』恐怖は、暗い建物の探索や物陰のゾンビとは別種のホラー感が有って実に……実に、良いです。
 このゾクゾク感、生と死の狭間に居るという実感。この怖さがたまりません。
 怖がりたくて遊んでいるのだから、怖いの万歳です(但しデカい音、テメーは駄目だ)。

 

 古き良き『バイオハザード』である故の不満も有りはするんですけどね。
 終盤はいつもの化け物退治になり果てるとか、インベントリ整理が面倒とか、仕掛けが荒唐無稽過ぎるとか。
 それも含めての『バイオハザード』なのは分かりつつ、インベントリ位はもう少し融通が利いても良かったかな。

 ともあれ、かつての名作を、その面影を残したままフルリメイクし、且つちゃんと怖い作品として完成させた事は高い評価に値します。
 このシステムでまんま3もいけそうなので、3のリメイクもして欲しいですね。
 その場合、追跡者を今回のタイラントよりどう怖くするかが焦点になりそうですけども。


2月17日(日)

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2月18日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ193 最後の入城者

今週の粗筋:
 暴牛メンバーから状況を確認したユノは、魔石の力で宮殿へと向かう。
 だがユノに付いていったチャーミィは彼とはぐれ、アスタ達の元へ迷い込むのだった。

 ここぞとばかりにおっぱい要員として働くミモザさん。
 曲がりなりにも王族なのに、出て来る度にこんな扱いで何だか哀れ。
 ヒーラー枠で活躍しようにも、同じ枠のパイセンが来ちゃう不遇っぷりも泣けます。

 恐らく、アスタのHP回復はミモザ、ミモザのMP回復はパイセンという感じで棲み分けるのでしょうが、それはそれで単独としての頼りなさが浮き彫りになっちゃいますよね。
 ノエルも覚醒した事ですし、ここらで強化して欲しいところです。

今週のONE PIECE:第933話 “武士の情け”

今週の粗筋:
 オロチ将軍に逆らった罰として、狂死郎は小紫を斬り捨てる。
 一方、記憶を失ったビッグ・マムはチョッパー達と共に城へ向かう事を決めるのだった。

 キレたものの小紫が好きで態度がブレブレなオロチ将軍と、一切ブレない狂死郎。
 戦闘の面ではオロチ将軍が上かも知れませんけど、役者が上なのは狂死郎っぽいですね。

 そして狂死郎は、オロチ将軍には忠誠を誓っていない様です。
 本当に小紫を殺した筈も無いですし、場を収める為に一芝居打ったのでしょう。
 大切はその理由です。
 光月家に縁が有るのか、小紫と組んでいるのか、何かもっと別の理由が有るのか。

 これで『正体は革命軍』とかだったら、更にカオスになりそうですね。
 ビッグ・マムの着地も見えないというのに。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.218 新しい力とオール・フォー・ワン

今週の粗筋:
 緑谷は黒鞭発現の経緯をオールマイトと爆豪に伝え、現在は自由に扱えない事を再確認する。
 そして、壊理を通じて自分の個性と向き合っていく決意を新たにするのだった。

 『雄英の負の面』こと物間君がO.F.A.のコピーに失敗したのは、やはり『溜め』が無かったからとの事。
 A.F.O.の弟さんがそうであった様に、力の蓄積が無いO.F.A.は有っても気付かない程度の個性に過ぎない、という事ですね。

 それにしても……『力を溜めて使う』という表現だと、使えば溜めた力を消費する様に聞こえますが、実際は使っても蓄積した力が無くならない=溜めれば溜めただけ永続的に強い、って相当ヤバい個性ですよね。
 爆豪が言う様にA.F.O.と同じ事が――A.F.O.程気軽じゃあないにせよ――出来る訳ですし、使い方と継承者次第では社会の脅威になり得る個性です。

 ただ、A.F.O.やO.F.A.が極端なだけで、個性の蓄積は世界規模で起きている話でもあるんですよね。
 轟君や間瀬垣小学校の子供達が最たる例ですけど、作中では世代を重ねる毎に個性の継承や融合による複雑化・強化が進んでいる事が説明されています。
 個性を持っていない人間の方が希有な様に、何れ複数個性持ちが当たり前、先祖の個性を扱えて当然、という時代が来る可能性は否定出来ません。

 以前、個性特異点は終末論と紐付いて説明されていましたが、個性の行き着く先は何なんでしょうね。
 O.F.A.のステップアップを感じ取ったA.F.O.は何か知っているのかな。


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