a 適当。

6月1日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ252 水の聖戦

今週の粗筋:
 三極性の計画が進めば9割の人類が死ぬと知ったロロペチカは、全力で三極性を倒す事を決意する。
 だがノエルとロロペチカの合体魔法を喰らっても、ヴァニカは不敵な笑みを見せるのだった。

 血液魔法の使い手が吐血するって反撃の狼煙ですよね。
 世界の崩壊を防ぐ為、そりゃあ倒さないといけないでしょうけど、勝つビジョンが一切見えません。
 水中で遠距離攻撃を繰り返せば少しずつ削れるにせよ、メギキュラの噛ませ犬にされるに決まっています。

 それはさておき、三極性の行動の行く末が少し気になりますね。
 ロロペチカが歴代女王の知識から得た『大陸の人類9割が死んで世界が終わる』という結果は、ヴァニカの『そこで生き残った人間と滾りたい』という台詞で肯定されています。
 詰まり、三極性の望みは世界の崩壊に等しい訳です。

 しかし『世界を悪意で満たしたい』というダンテ様や、いわゆるバトルマニアで刹那的なヴァニカはそれで良いとして、『国の利益』を優先するゼノンの思想とは反している様に思えます。
 人間は殆どおらず悪魔で溢れかえる世界。そこを支配したとして、それが国の利益になるのか甚だ疑問です。
 唯一生き残る事を利益と言えばそれまでですけど、治める民も戦う相手も無い世界に利なんて有るんですかね。
 ダンテ様、裏切られる予感。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.273 破滅のボルテージ

今週の粗筋:
 目覚めた死柄木は早速電話でギガントマキアに連絡を入れる。
 だが、その死柄木の元へエンデヴァーが強襲するのだった。

 折角あの崩壊の中心地から逃れたのに、敢えてまた死柄木に挑むエンデヴァーの死亡フラグっぷり。
 彼はヒーローですからね、そりゃあ立ち向かうでしょうけど、勝つビジョンが一切見えません。
 空中から遠距離攻撃を繰り返せば『崩壊』は免れるにせよ、新しい個性の噛ませ犬にされるに決まっています。

 メタ的には荼毘の問題が片付くまでは生存する可能性が有りますが、荼毘とは無関係というオチも有り得ますし油断は出来ません。
 O.F.A.の顔が見えていないシルエットも荼毘に似てますしねえ、そっちの可能性も残しておかねば。

 ただ、エンデヴァーが無事であった以上、ミルコさんは助かったと思われます。
 先ずはそれだけでもよしとするか。


6月2日(火)

ゲーム:『ゲームギアミクロ』は2020年10月6日に発売

 おお、これは欲し……くないな、何だこれ。

 4色それぞれに異なる4つのゲームが入っていて、どれを選んでもどれも何か足りないという恐ろしい仕様。
 その上、画面はまさかの1インチ。
 コレクターズアイテムとしては良いかも知れませんが、ゲーム機としては絶対に遊び辛いし入っているゲームが微妙過ぎるしで相当アレです。
 これは信心が試されるだろうなあ。


6月5日(金)

ゲ−ム:本格ステルス忍者シム『Ninja Simulator』Steam配信予定!

 真面目にやっているのに馬鹿になっているのか、元々馬鹿を目指しているのか、どちらにせよTrailerを見る限りでは馬鹿な感じがします。
 実際に馬鹿要素満載なら是非遊んでみたいところですね。
 無理だとは思いつつも、『天誅』位遊べるゲームであればフルプライスでも構わない。


6月6日(土)

映画:アクアマン (原題:Aquaman)

映画の粗筋:
 ステッペンウルフの事件で『アクアマン』として知られたアーサーは、日夜海上の平和を守っていた。
 だがある日、彼の母の故郷であるアトランティスが地上との戦争を望んでいる事を知る。
 戦争回避の為アトランティスに向かうアーサーだったが、状況は既に切羽詰まっていたからさぁ大変。

 感想。DCEUなのに良い感じにエンターテイメント。75/100点。

 『スーパーマン2作品』→『ジャスティス・リーグ』→『ワンダーウーマン』と作品を重ねる毎にファミリー向けになっていった傾向が有りますけど、この作品もその流れに乗っています。
 初期のDCEU作品(というかザック・スナイダー作品)特有の暗さが無く、ヒーローモノとして普通に面白い。

 本作は『ジャスティス・リーグ』ではキャラが良く分からなかったアクアマンの実質的なオリジンです。
 シナリオはオリジン作品の十八番と言える『出生→能力覚醒→修行→問題発生→冒険→ロマンス→勝利→次作への引継ぎ』が綺麗にまとめられていて粗が少なく、主人公がサバサバした性格で陰鬱な落ち込み方をしたりしない事も有り、良い意味でとても観易い映画と言えます。
 更に独自の文明が築かれているアトランティスの造形や戦闘シーンのVFXは見応えが有り、エンターテイメント性も十分です。
 そうそう、こういうので良いのよ。ダークなノリはウェインに任せとけ。

 細かい突っ込みは野暮だと思うんですけど、人間サイドのヴィランが余りにも自業自得過ぎて『何だこいつ?』という蔑みに近い感情しか湧かなかったのと、決闘に負けたアーサーがユニーク装備だけで認められる展開に少し違和感を感じました。
 弟に何か汚い事でもさせとけば良かったのに。


6月7日(日)

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6月8日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ253 血潮

今週の粗筋:
 ヴァニカは悪魔の力を70%まで引き出し全力を出すが、ネロの魔法で封緘されるのだった。

 ネロはここに居ましたか。
 確かに完全なタイミングだったと思いますが、締め的に完全な失敗フラグも立っていますね。
 何せヤミさんがダンテ様を斬り伏せた時と同じパターンですし。
 次回、『なーんちゃって』とか言いながらあっさり出て来るに違いない。ダンテ様なら冷や汗ダラダラだけど、ヴァニカは笑ってそう。

今週のONE PIECE:第981話 “参戦”

今週の粗筋:
 無駄な体力消費を避ける為、ルフィ達はアプーを回避して先に進む。
 一方、再びワノ国への入国を試みたビッグ・マム海賊団はマルコの一撃で再び落とされるのだった。

 協力を渋っていた様な感じだったマルコがまさかの参戦。
 これは中々心強いですね。
 頂上戦争で大きな戦果は無いものの毎回良いタイミングで三大将を止めていましたし、能力も強いですからね。
 立場的にもビッグ・マムの将星やカイドウの大看板と同等……の筈。

 アプーの攻撃については、予想通り耳を防げばクリア可能でした。
 とは言え戦闘中常時耳を塞いでいる訳にもいかないですし、集団戦では相当厄介な能力です。
 手を使ってもベッジのインヴィジブル・シンフォニアシステムを使っても、今回みたいにコミュニケーションが取れない上、聴力が使えないと死角からの攻撃の回避が難易度上がりますよね。
 主役にはなれなくても、アシスト役としてはかなりの活躍が出来そう。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.274 サーチ

今週の粗筋:
 目覚めた死柄木はA.F.O.をすぐに使いこなすが、O.F.A.を求め始める。
 自分が狙われている事に気付いた緑谷は、市街の被害を抑える為に皆と別行動を取るのだった。

 継承されたとは言え、死柄木がA.F.O.を完全に使える様になるのは少し先かと思いきや、ストックしている個性含めて早速使いこなせるというのは中々恐怖です。
 しかも当然の様に超速再生持ちで、エンデヴァーに灼かれてもすぐに治るから問題無いという有様。
 正にハイエンドの完全上位互換、マスターピースとは良く言ったものです。

 しかし、O.F.A.を欲する部分まで引き継がれたのは予想外でした。
 死柄木自身が緑谷君に因縁を持っている為、A.F.O.の因縁まで持って来なくても話は成立したと思うのですが、敢えてこういう展開を選んだ理由が気になります。
 果たして、引き継いだのは本当に個性だけなのか。どうでしょうね。


6月12日(金)

独り言:PlayStation5の配信を視聴して

 先日のUE5が凄まじかったのでワクワクしながらLIVEで観たのですが、今回の放送では期待を越えませんでした。UE5のデモを基準にしてしまった所為ですね。あのレベルのものが複数出て来る事を期待してしまった。
 ゲームとしては『Deathloop』と『バイオハザード ヴィレッジ』が気になりましたが、両方ともPC版が出る様なので、現時点ではPS5を発売日に買う必要は無さそうです。


6月14日(日)

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6月15日(月)

今週のONE PIECE:第982話 “無礼者 meets 無礼者”

今週の粗筋:
 カイドウと酒を飲んでいたオロチはカン十郎から赤鞘生存の知らせを聞き内心恐怖する。
 一方、ルフィはヤマトを捜索していたうるティ&ページワンと遭遇するのだった。

 オロチ将軍の怯えっぷりは、自分がそうだったからこそ『復讐者』に対する恐怖が有るのでしょうね。
 復讐程、人の力や精神を鍛え上げるものは無い。自分自身もそうだったのだから、と。
 耐える事も失う事も恐れず、損得勘定や理屈・倫理で曲がる事も無く、いつまで経っても色褪せずに食らい付いてくる狂気。それが復讐だと彼自身が一番良く理解している筈。

 しかしルフィvsうるティは意外でした。
 あのカイドウと戦うつもりならこの局面くらいは軽くクリアして欲しいのですが、まさか苦戦したら厭だなあ。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.275 エンカウンター2

今週の粗筋:
 死柄木と遭遇した緑谷と爆豪は死のイメージを見るが、グラントリノに連れ出され事なきを得る。
 駆けつけた相澤の個性で崩壊を消された死柄木は、ポケットから何かを取り出そうとするのだった。

 これは相澤先生の個性消失&その内エリちゃんが頑張るフラグ!

 相澤先生の個性が強過ぎるのは確かですよね。
 幾ら死柄木が強くなったとは言え、これだけ周囲にヒーローが居る状態で個性が使えないとなれば集団リンチは避けられませんし、今後出て来る殆どのヴィランも『相澤が消して皆でボコれば良い』になるでしょう。
 そういう事態を避ける為には個性を消しておくべきなんですが、如何せん死柄木の崩壊は一撃死なので、ここで相澤の個性が無くなると阿鼻叫喚の地獄絵図が始まります。
 このバランス取りは相当難しそうですけど、さてどうなるのか……。


6月16日(火)

独り言:『ビルとテッドの大冒険』に30年ぶりの続編

 うわ、懐かしい。
 と言うか、キアヌ良くまたこれに出るのに了承しましたね。

 先の話になるでしょうけど、Blu-rayで昔の作品とのセット版とかが出たら買います。


6月20日(土)

ドラマ:ハンニバル (原題:Hannibal) シーズン1

シーズン1の粗筋:
 FBI行動分析課長ジャック・クロフォードは、『事件現場や写真を見る事で犯人に共感し動機や行動を再現出来る能力』を持つFBIアカデミーの講師ウィル・グレアムに捜査協力を要請する。
 だがウィルの能力の利用は彼自身の精神を蝕む危険性も有る事から、ジャックは優秀な精神科医に彼のフォローも依頼していた。
 その精神科医こそ殺人鬼ハンニバル・レクターであり、彼はウィルに歪んだ興味を持ったからさぁ大変。

 Huluで視聴しました。
 感想。グイグイ引き込まれる面白さ。85/100点。

 舞台を現代にした上で、『レッド・ドラゴン』のウィルとレクター博士の関係性を深掘りしたリメイク作品。
 原作の博士は登場時点で逮捕済みでしたが、このドラマではセラピストと患者という関係を軸に、様々な事件を経験しながらじっくり因縁を深めていく作りになっています。

 何より特徴的なのは、やっぱりレクター博士の存在感ですね。
 ハンニバル・レクターと言えば映画版『羊達の沈黙』に始まるアンソニー・ホプキンスのイメージが圧倒的ですが、本作のマッツ・ミケルセンも負けていません。
 ただでさえ色気溢れるマッツが、冷静沈着・清廉潔癖を絵に描いた様な佇まいを見せる一方で、淡々と手際よく、それこそ手慣れた料理を作る様なノリで殺人を繰り返すサイコっぷりを全力で演じている訳ですよ。
 殺人の後は本当に料理しますしね。『え、待って、そのお肉大丈夫なやつ?』と毎回思わされる。

 傍迷惑この上無い存在の筈なのに、その立ち振る舞いに何故か強烈なカリスマ性を感じるのです。
 レクター博士と言うシンボルを、原作とは一寸異なるキャラクターにしながらもしっかり魅力的に描くのに成功しているのが、本作の見所の1つです。
 本作のアメリカには笑うしかない位多種多様な殺人鬼が出て来ますけど、そのどれよりもヤバい感を出してるのって本当に凄いと思います。

 尚、本作は『ウィルが関わった最初の事件の影響』と『ジャックが長年追っているチェサピークの切り裂き魔事件』、そして『アメリカで起こる猟奇殺人』が絡み合いながら進行するのですが、その配分がかなり巧みです。
 1〜2話で猟奇殺人を解決させエピソード毎の満足度を高める一方で、ウィルの変化と切り裂き魔事件が少しずつ描かれる事で先が気になって仕方無い。
 ウィルはどうなってしまうのか(博士はウィルをどうしたいのか)、切り裂き魔は誰なのか、というかこの完璧な博士を捕まえる事なんて出来るのか。
 一度観始めると中々止め時が見付かりません。

 ああ、もう既にシーズン2を観たい。すぐ観たい。よし、観よう。


6月21日(日)

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6月22日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ254 力の差

今週の粗筋:
 予め魔法を減退させる呪符魔法を使っていたメギキュラは封緘魔法を解除しウンディーネに呪いをかける。
 絶望するロロペチカを見て冷めるヴァニカに対し、ノエルは渾身の一撃を繰り出すのだった。

 ロロペチカ弱ッ。
 ノエルを映えさせる為だとしても、もう少し、こう、王族としての意地を見せて欲しかったです。
 歴代王のナレッジを受け継いで来たとは何だったのか。

 メギキュラ発動状態のヴァニカのデザイン(メガネ)は中々良いなあと思いました。
 でもアシエと戦ったっぽいヴァニカって何歳なんだ、これ……。そんなアホみたいな格好と言動をして許される年齢では無いのでは……。

今週のONE PIECE:第983話 “雷鳴”

今週の粗筋:
 ルフィと頭突きをし合ったうるティは、ルフィを強敵認定し変身する。
 だが突如現れたヤマトがうるティを倒し、ルフィを連れ去るのだった。

 ルフィに期待した事をヤマトがやってしまった……。
 とは言え、ルフィも飛び六胞に苦戦する感じでは無さそうですね。そこは安心。

 思いの外ヤマトがあっさりと出て来たと思ったら、素顔は般若の覆面で分からず。
 フィクションの登場人物が顔を隠す場合、その正体は見知った人物である可能性が高いのですが、この漫画は一回デュバルというウルトラCをやっていますからね。どう来るか分かりません。
 腕に付けた鎖や背中のデザインを見ると光月おでんっぽさも有りますけど、これでご本人というのは流石に無いでしょうから、普通におでんの生き様に憧れたカイドウの息子と見るべきですかね。
 顔を隠しているのはカイドウとほぼ同じ顔で、おでんを殺したカイドウを見たくないから、とかそんな。


6月24日(水)

独り言:『Oculus Go』が販売終了

 この時が来ましたか。
 狭い部屋でも大画面(気分)で動画を観るメディアプレイヤーとしての実用性が高く、VR入門機としても手頃で優れたデバイスだったと思います。
 大方の予想通り結局VRはニッチ向けという立場を脱していませんが、これからスタンドアロンのVR機がどんどん洗練され安価になっていけば、或いは普及の可能性も有るのではないでしょうか。
 『将来のVR』への投資的な意味も込めて、そうしたデバイスは2〜3世代置き位に買っていきたいです。


6月25日(木)

ゲーム:『キング・オブ・ファイターズ R-2』等がSwitchで今夏より配信へ

 これは懐かしい。
 学生の頃、友人と結構ハマりましたっけ。

 独特のディフォルメが結構クセになるのと、空飛ぶシェルミーとかネタが面白かったんですよね。
 このシリーズの『頂上決戦最強ファイターズSNK vs Capcom』の弾けっぷりとかも最高でした。
 そうですかぁ、あれからもう20年……20年!?


6月28日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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6月29日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ255 暴発する命

今週の粗筋:
 人質を取る事でノエルを強化する為、ヴァニカはロロペチカを連れてスペードに戻る。
 その際、残した部下達を自爆させるのだった。

 分かってはいたけれど仕切り直し。
 いや……『半年の修行』が無ければ納得するんですが、修行した結果これというのはどうなんだ。
 敵強いから強くなろう……!って1つの長編の中で複数回やるものじゃないですよ。

 ともあれ、これでもう一度強化イベントが入るのは確実になりました。
 ユノの強化を含め、ヤバイ悪魔を退治する前提でのスペード突入メンバー選出とかを行う事になるのでしょう。
 何ならそこでダイヤモンドとかエルフ組も出て来るのかも知れません。
 今のダイヤモンドなら、非人道的な事をせずに人工的に魔力を強化する術を知っていそうですし、エルフは人類は知らないマナの使い方とか教えてくれそうですしね。
 ……もしそうなら、それを半年でやっておけと(以下削除)

今週の僕のヒーローアカデミア:No.276 チートが…!

今週の粗筋:
 身体能力も強化されていた死柄木は、個性が使えない状況でもエンデヴァーを倒す。
 そして相澤に襲いかかるが、緑谷が止めに入るのだった。

 『最悪を考えろ』と言われて、相澤先生が殺される事を最悪と判断した緑谷君達も熱ければ、生徒達の未来の為に立ち向かう相澤先生も熱い。
 ただ、確かに緑谷君達が直接死柄木と相対するのは不安ですね。
 取り敢えず相澤先生さえ無事なら瞬殺は無いとして、個性消失弾を受けるのが緑谷君やカッチャンになる可能性も出て来た訳です。
 まぁ、カッチャンは一度個性が使えない身になっても良いんじゃあないかという気がしますけど、そうなったらなったで相澤先生が責任を感じてしまいそう。


6月30日(火)

ゲーム:『Crysis Remastered』のゲームプレイトレイラー近日公開

 アレもリマスターされる時代ですか。
 発売から結構長い事『最高峰』と言われたビジュアルの美しさや、中盤位までの楽しさはキャンペーン系のFPSでも群を抜いていましたね。
 後半が微妙だったけれど、中盤位までならもう1回遊んでみたい。

 尚、それ程出番が多い訳では無いですがストリックランド少佐が好きでした。
 ああいうキャラがああいう役割を果たすのって格好良いですよね。ノーマッドの叫びと相まって、忘れられないシーンです。


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