a 適当。

7月1日(水)

独り言:NAVERまとめ サービス終了のお知らせ

 サービス自体が悪かったとは思いませんが、雑なまとめ記事が検索の邪魔をしなくなるのは良い事です。
 記事――出来れば投稿者毎で、信頼度なり有力度なりを図るシステムが有り、且つそれがGoogle先生の検索結果表示と連動していれば良かったんでしょうけどね。


7月2日(木)

今週のキングダム:第646話 雁門以来

 今週ハッキリしました。
 李牧が不快なんじゃあなく、李牧の周囲が不快なんだ。

 したり顔で敗北を喫した挙げ句その失態を棚に上げテロを起こす舜水樹、王に対して『兵を貸して』の一辺倒で王が代案を示して初めて『それ李牧様も言ってた』と捨て台詞の様に言う風呂場の爺様、自分達から散々要人を暗殺しておいて自分達に矢が向けられると『趙人同士でおかしい』とか言い出すカイネ。
 この人達には圧倒的に謙虚さと反省が足りない。というか真面目に正気を疑う。

 確かに一番悪いのは函谷関も朱海平原もあれだけの戦力差が有っても負けた李牧なんですけど、一応彼は自分の責任を認めていますからね。
 斬首も受け入れていましたし、その上で今後起こる事を予期し、その対処を託そうと努力していました。
 なのに彼の側近達と来たら、『負けても李牧は悪くない』『李牧の為の犠牲は必要な犠牲』『李牧を狙って来るなんて異常』という盲目っぷりです。自分達の何かが悪いという発想が1ナノグラムも無い。
 『暗い……あまりにも』とは正にこの事。


7月4日(土)

ドラマ:ハンニバル (原題:Hannibal) シーズン2&3

シーズン2の粗筋:
 ウィルの離脱に伴い、ジャックは今後の捜査協力をレクター博士に依頼する。
 一方、ウィルは博士の罪を暴こうとするも失敗し、仲間や信頼を失ってしまうのだった。
 改めて博士を罠にはめる計画を練るウィルだったが、その反面博士に共感し始めたからさぁ大変。

シーズン3の粗筋:
 博士と決別したウィルは、家庭と平穏な日々を手に入れた。
 だが、アメリカに『噛み付き魔』と呼ばれる連続殺人犯が現れる。
 噛み付き魔を捕まえる為、ウィルは再び博士に協力を依頼したからさぁ大変。

 感想。半月程度で一気に観てしまう位に面白い。80/100点。

 シーズン2の途中からはサスペンス要素が減る代わりウィルと博士の関係を更に掘り下げていくのですが、それがまた非常に濃くて面白い。
 じっくりじっくりウィルの精神を削っていく博士と、少しずつ逆転の気配を狙っていくウィル。
 ウィルを自分に依存させたいと考えているのにウィルに依存し始める博士と、博士を逮捕したいと思う一方で友情とシンパシーを感じ始めるウィル。
 対局に居る2人の境界線が曖昧になり、狂気の中で何が本音なのか分からなくなっていく感じがとても良い。

 そんな中、2人を知る人間が2人を評価する言葉だけがブレないのがまた面白い。
 即ち『博士が状況を掌握出来ていない筈が無い』と『頭に博士が居る時のウィルは無敵』です。
 どんな状況下であっても、これだけは一貫しているというのが良いところ。
 だからこそ、2人は友になるのか敵になるのか、最後の最後まで分からなくてワクワクする。

 『ハンニバル』のメイスンも『レッドドラゴン』のダラハイドもドラマ内でしっかり処理したものの、海賊版等が原因でドラマとしては打ち切りだったとの事が残念で仕方有りません。
 是非あの続きが見てみたい。
 ただ、あの状況でクラリスが物語に入り込む余地が有るかは分かりませんけど。


7月5日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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7月6日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ256 団長の務め

今週の粗筋:
 ダンテの本気に押されるヤミだったが、力を一点に集中した突きでダンテの体を消し飛ばすのだった。

 ヤミさんがダンテ様に一撃入れて引きって、前にもやった展開ですね。
 頭部を残して胴体が吹き飛ぶって、ボス格の攻撃を受けて即死するモブみたいでシュールですけども。

 でもこれ頭が無事だからきっと無事なんだろうなあ。
 ヴァニカがメギキュラと話す芸を見せていたから、ダンテ様もきっと同じ事するでしょうし。
 ネタ的な観点ではこれで死んでいる方が面白い。

今週のONE PIECE:第984話 “僕の聖書”

今週の粗筋:
 ルフィを連れ去ったヤマトは、おでんの最期に感銘を受けおでんの遺志を継いだ事を明かす。
 そして、自身は女だがおでんを目指して男を名乗っている事を明らかにするのだった。

 おでんのファンだったのは予想通り、実は女性だったのは予想外。
 うん、このデザインは良い。ヤマトさんのデザインは大変好きです。
 と言うか、本人の意を汲んで娘を息子呼びしているカイドウが結構偉い。良いお父さんじゃあないか。

 さておき、ヤマトさんはおでんの航海日誌を持っていました。
 そこには『大事な事』が書かれているとの事で、よもやワンピースの詳細までは無いにせよ割と確信に近い情報が色々と書かれている可能性が高いです。
 ルフィはシャボンディ諸島でのレイリーとの会話を見る限り、先人の情報を得るのは嫌いそうですけど日誌なら或いは受け入れ……ないかな。
 なんやかんやで敵の手に渡って悪用される未来しか見えません。

 尚、ヤマトさんの招待ですっかりインパクトが薄れてしまいましたが、カイドウの重大発表とは『新鬼ヶ島計画』でした。
 う〜ん……ヤマトさんに島を1つ任せるとかそんなのですかね。
 もしくはスリラーバーグの様に島サイズの船を作るとか?

今週の僕のヒーローアカデミア:No.277 誰だよ

今週の粗筋:
 死柄木はA.F.O.の様にならず、自分の意思で彼を超えんとして緑谷のO.F.A.を狙う、
 だが緑谷しか眼中に無い性質を活かし、緑谷・爆轟・エンデヴァーの連携攻撃を見舞うのだった。

 着々とA.F.O.に乗っ取られるフラグが立っている……様に見える死柄木、
 つくづく緑谷君の対比となる存在ですね。
 個性が有ったが故に子時だった幼少期、悪と出会ってしまった不幸、師の様にはなりたくないという意思、師匠に利用されていそうな現状。
 主人公の宿命の相手としてこれ以上相応しいキャラは居ない。

 仮にA.F.O.が死柄木の精神を乗っ取るとして、その場合個性ではなく人間としてのオリジナルの方はどうなるのでしょう。それこそ何かの個性で精神も死柄木に移すのかな。


7月9日(木)

独り言:セガ往年の名筐体を1/6サイズにした『アストロシティミニ』が発売決定!

 何が収録されるか次第で変わるかも知れませんが、現時点ではかなり欲しいです。
 36タイトルって中々ですよね。何で『ゲームギアミクロ』でそれをしなかったんだ感。

 残り26タイトルは今後発表との事ですが、『モンスター・レアー』とか『ソニック・ザ・ファイターズ』とか『ダイナマイト刑事』が入ってたら熱くて良いですね。100%買う。


7月11日(土)

ゲーム:触手クリーチャーで人を喰らう逆ホラー『CARRION』配信日決定!

 あ、少し欲しい……。


7月12日(日)

独り言:広告ブロッカーを許可することで広告主もユーザーもメリットを得られると研究者が指摘

 そりゃあそうですよね、という内容。
 消費者目線では『消せる筈の広告』を無理矢理押しつけられたら逆に反感を覚えますし、それで『じゃあ買おうかな!』と思い至る事は先ず有りません。
 企業目線でも『仕方無いから取り敢えず開いた』みたいなアクセス履歴に価値は無いですし、収入に結びつかない広告費ほど無駄なコストは無いでしょう。
 サービス維持で収入が必要という事であれば、買うに至るかどうか分からない広告を出すより、何らかの便利な追加サービスをサブスクリプションで提供する方が良いと思います。

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7月13日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ257 奮起

今週の粗筋:
 自身の肉体魔法で身体を巨大化させ復活したダンテは、ヤミの死突を喰らっても即再生する。
 自分では勝てないと悟ったヤミはアスタに協力を要請し、アスタは再び立ち上がるのだった。

 尊敬される上司から、単なる戦力としてではなく相棒として頼られる。うーん、熱い。
 周りに認められる事で魔法帝になる、という事を目標にするアスタにはこれ以上無い事と言えるでしょう。
 筋肉+気+剣という共通点の多いコンビが、これからどう戦うか見物です。

 それはそれとして、相手がダンテ様だから戦闘続行しているものの、ヤミさんの死突は強過ぎますね。
 再生持ちじゃなければ当てれば終わりじゃないですか。相変わらず主人公勢が持ってて良い能力じゃない。
 色々と理を覆してきそうな冥域以外が相手では、ヤミさんが頭一つ抜けて強そうな予感。
 ……いや、姐レオンあたりはパンチで死突相殺して来るかな、もしかして。


7月18日(土)

映画:ジョン・ウィック:パラベラム (原題:John Wick:Chapter 3 Parabellum)

映画の粗筋:
 賞金首となったジョン・ウィックは、過去の伝手を辿って事態の好転を図る。
 だが、主席連合の裁定者は強力な暗殺者を使い、彼の関係者達を次々追い詰めていくからさぁ大変。

 感想。良い意味で馬鹿映画になったと思う。85/100点。

 初代は『妻の贈り物を傷付けた連中を皆殺す』映画で、前作は『妻の思い出を傷付けた連中を皆殺す』映画。
 そして今作は『自分を狙う連中を皆殺す』映画となり、遂に妻縛りは無くなりました。
 でも相変わらずの絶対殺すマンなので、敵は絶対殺します。

 本当にただそれだけの映画なんですよ。
 ジョンが刺客を返り討ちに出来るのは当たり前なので、『こういう殺し方したら面白いやろ』と言わんばかりに提供される殺害シーンを鑑賞し続けるだけ。
 序盤からナイフや斧の投擲でキルストリークを伸ばしたかと思えば、馬とか銃とか知古withワンちゃんとか銃とか刀とかで銃とか銃で殺しまくる。
 必ず頭に攻撃してトドメを刺すスタイルも勿論健在ですし、車にはねられるけどどうにかなるのも健在です。
 全身防弾装備で銃が効かない相手には、歩いて行って装備をずらしてから撃ち殺すという、殆どジョークみたいな事もします。流石ブギーマン、やっている事が無茶苦茶過ぎる。

 そして、今作でジョンのライバルとなるのは普段は寿司屋を営んでいる暗殺集団です。
 寿司屋ですから、相手の覚悟を量る時はフグを喰わせますし、いざ戦いに出向くと忍者の集団と化します。
 もうこの説明だけで馬鹿さ全開ですが、暗殺集団の癖に『強い相手(=ジョン)と手合わせするのは誉れ』みたいな考え方を持っていたりするあたりも最高の馬鹿と言えるでしょう。
 ジョンもそれに付き合って無駄に武士道精神を見せたりする少年漫画的展開がまた実に良い。

 初代は復讐がテーマだったからか割と重いムードが有ったんですけど、最早すっかりこんな馬鹿映画(褒め言葉)になってしまいました。
 まるで別物ではありますが、これはこれで面白い進化をしたなあと好意的に受け止めています。
 次回作は再び『復讐』がテーマになる筈なので、重い展開は次回作に期待しましょう。


7月19日(日)

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7月20日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ256 黒の誓い

今週の粗筋:
 ヤミと共闘しても勝利の見えないアスタは、自身の悪魔に力を貸す様に依頼する。
 そして身体の一部を渡す代わりに、悪魔の真の力を引き出すのだった。

 割とあっさり力を貸すゲゲゲさん。
 いつもの事ながら本当にテンポが良いなあ。

 ただ、一見Win-Winに見えてゲゲゲさんの方が得していそうな感じはします。
 ダンテ様(+ルチフェロ)を倒したいのは共通目的で、その上でゲゲゲさんはアスタの身体の一部も手に入れる訳ですからね。

 ここで意外だったのは、ゲゲゲさんもルチフェロに怒りを感じていたという事。
 ザクレドに対しては割と見下した様な感じだったのに、何故今回は怒りを感じているのでしょうか。
 先にルチフェロが『魔法を消すなんて魔力の足りない低俗な者』的な事を言っていましたけど、そこに関係していそうな気がします。
 つまりはアスタと同じ様な境遇だった可能性が有るのかな、と。

 そうすると、これまたあっさりとナルトと九喇嘛の様な関係に収束するのかも知れませんね。
 同じ境遇なのに目指した者が違う、という対極的な存在に描かれる可能性も有りますけど、対になるのはユノで十分でしょうし。

今週のONE PIECE:第985話 “新鬼ヶ島計画”

今週の粗筋:
 菊之丞達がカン十郎と対峙している頃、ルフィはヤマトと共にカイドウ達の発表を見ていた。
 カイドウはオロチの首を斬り、ワノ国を新鬼ヶ島としてヤマトを将軍に据えると告げるのだった。

 ここに来てオロチ退場……なのかな?

 これまで散々赤鞘の復讐を恐れて来た男が味方に殺されるというオチは皮肉で良いですけど、ヤマタノオロチの活躍が無いままというのはメタ的に勿体ない気がします。
 実はカン十郎の絵だったとかヤマタノオロチだけに首を1つ斬られても大丈夫とか、そんな復活をしそうな予感。
 でも墨にならなかったし、流石に前者は無いかな。

 話は変わりますが、最後のページで血の流れる刀を持った菊之丞が泣いていたのは、既にカン十郎を斬ったからですかね。
 もし戦闘が描かれる事無く決着していたとすれば、それはそれで最高の死に場所を求めていたカン十郎に取っては皮肉でしかなくて面白い。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.278 災害歩行(ディザスターウォーカー)

今週の粗筋:
 Mt.レディ達はギガントマキアを止める事に失敗、深手を負ったミッドナイトは八百万に連絡する。
 ミッドナイトにその後を委ねられた八百万は、雄英メンバーによる作戦を立案するのだった。

 ただ歩くだけで災害となる男・ギガントマキア。
 デカいって本当にただそれだけで驚異ですね。ただ手足を振り回すだけで、そこらの迫撃系の個性持ちの全力を上回る破壊力を出せちゃいますし。
 しかもギガントマキアの場合、ドクター曰く複数個性も持っている上に、背中で荼毘やコンプレスが支援するというタンクデサント状態になっています。
 これに雄英生徒が勝てる未来が見えません。足止め出来れば御の字といったところでしょう。

 こんな時に、こんな時にジェントルクリミナルが居ればなあ……。きっと壁で跳ね返しまくってくれるのに。


7月21日(火)

独り言:99.5%の光を吸収する『ウルトラブラックフィッシュ』が発見

 『トリコ』の鯨王ムーンを思い出しました。
 『皮膚に当たるほぼすべての光を吸収する』とか、中二病過ぎる響きが堪らない。


7月24日(金)

独り言:『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』PS4/Steam版の国内発売も発表

 これには呆れたというか、軽く怒りすらを感じます。
 発売するなという話では無く、最初からマルチで出す予定だと言え、というお話。

 無印版をPS4で買った人が声つき版をやりたくて仕方無くSwitch版を買ったケースとか絶対有る筈ですよ。
 また、国内ではPC版も出ないからSwitch版で妥協した、みたいなケースだって有るでしょう。
 最初に『時限マルチなので、他機種の人は待ってね』と一言言えば回避出来た悲劇じゃないですか。それを隠す事で『もしかしたら複数機種で買う人出て来るかも』みたいな感じで大変気持ち悪いです。
 と言うかそもそもPS4版を持っている人なら『アップデートで対応しろよ』と思うでしょうし。

 折角の名作なのに、このマーケティングは余りにも酷い。
 これの所為で作品自体が嫌いになる勢いだ。


7月25日(土)

映画:ジョーカー (原題:Joker)

映画の粗筋:
 意思に関係なく笑ってしまう病気を持つアーサー・フレックは、大道芸人として生計を立てていた。
 いつかコメディアンになる事を目指していたが、とあるミスにより職を失ってしまう。
 失意の中、ピエロの格好のまま地下鉄に乗った彼は、そこで感情を開放する術を知るからさぁ大変。

 漸く観れました。
 感想。覚醒ではなく解放なのが面白い。85/100点。

 本作を観る前、ジョーカーの魅力は『理解や共感の出来ない狂気』にあると思っていたので、彼を理解する為のオリジンってなぁ……と思っていましたが、いざ観てみたらジョーカーっぽい内容で安心しました。
 ネタバレになってしまうので詳細は書きませんが、本作を観てもジョーカーというヴィランに対する理解や共感は一切覚えません。むしろ『そりゃあジョーカーだもんねえ』と別の意味で納得するレベル。
 従って自分と同じ様な理由で本作を観ていなかった人は観ても問題無いです。

 そんな本作は、自身の病気、要介護の母、不況による極貧といった不幸を抱えながらも懸命に夢を追って生きるアーサーが、更なる不幸に見舞われる事で自身を解放してしまうという物語が描かれています。
 ユニークだと感じたのは、前述の通り彼がジョーカーになるのが覚醒だとか暴走によるものではなく、『解放』によるものだという事です。

 劇中のアーサーは、それはもう様々な辛い思いをします。
 謂われの無い事で叱られ、仲間には裏切られ、母親がアレだったり、恋人はアレだったり、過去がアレだったり絡まれたり馬鹿にされたりもう散々です。
 その辛い現実と決別する時カタルシスと来たら、文字通りの圧倒的な開放感です。
 解放される度に彼は強くなり、解放される度に彼は自分を手に入れる。
 彼を襲う不幸も、そこからの解放も陰鬱な展開の連続なのに、何故かそこに清々しさが有るのが素晴らしい。

 アーサーが成す悪事は、コミックや過去作のジョーカーと比べればかなりスケールの小さいものです。
 ただ、それがこのアーサーとゴッサムには相応しいというのが、ほんの少しのリアリティが有ります。
 万人受けするタイプの映画とは思えませんけど、そのリアリティが有るからこその開放感と、ジョーカーらしい物語は予想以上に良い仕上がりでした。
 未見の方は、是非『ジョーカーの物語』としてお楽しみ下さい。


7月26日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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