2月1日(木)

今週の東京喰種:re 是:158

 読んでいる時は気付かなかったですけど、こうしてタイトルとサブタイトルを並べると『リゼ』なんですね。
 まぁ、書きたい事はそんな事では無く。

 いやー、てっきり今回という今回こそ、内面リゼを真っ正面から叩きのめすのだろうと思っていた為、いつも通り負けそうなのが逆に面白かったです。
 じゃあ脳内会議で決めた覚悟は何だったの、というお話じゃないですか。トーカの為ならば何でもすると誓ったんでしょう?何を今更折れとんねん。
 要所要所で覚醒してはコケて覚醒してはコケて――何度目ですか、これ。2年前時点で7回に達してたのに未だやります?
 もうコイツ……ホントにコイツ……いつになったら成長するんだ。

 カネキ君とか一護とかガリィの『落ち込む→悟る(or割り切る)→やっぱり悟る』ループには、何かそれと分かる専門用語が付いても良いと思うんですよね。
 台詞としてなら、安西先生の『まるで成長していない』がピッタリと当て嵌まるのですが。


2月2日(金)

ゲーム:PC版『FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE』の配信がSteamで本日スタート

 あれ、Steamでも出るって前から予告されていましたっけ?何かヌルッと出て来た感。
 しかし、『PCで出たら買う』と宣言しておりましたし、迷う事無く購入しました。
 やっちまったなあ、これで遂に高画質な上に英語音声版で楽しめちゃうなあ(シドだけは日本語で聞く)。

   

 ……え?積みゲー消化を優先すると言った筈だって?
 いやいや、これは前から買うと言っていたゲームですから。いわば精神的な積みゲーでしたから。張り切って消化しちゃうぞ!

余談

 本作は不完全燃焼なシナリオにこそ不満が有るものの、序盤のワクワク感、中盤に垣間見える舞台背景の深さ、後半のガンビット構築の試行錯誤、終盤のモブハント等々は未だに強く印象に残っています。勿論、良い意味で。
 キャラのデザインや設定、BGMや世界も物凄く良かったですし、つくづく中盤までの濃さがラストまで続いていたらなあ、と惜しむばかりです。

 『空気』扱いされているヴァンも、途中まではそれなりに重要な役割が有るんですよね。
 多くのキャラが過去に縛られる中で、いち早く過去と訣別して未来を見据えるという、かなり主人公らしい動きをする訳ですし。
 実際、アーシェの生き方にも影響を与えたのに、バルフレアの方が目立つ所為で存在が霞んでしまうのが残念です。

   

 話は変わりますけど、アレです。FF12はパンネロとフランのお尻が良かった(特にパンネロ)。
 早くフランが出て来るまで話を進めねば。

飲酒メモ

  • 本日の理由:新人歓迎会
  • 本日の面々:部下と 合計8名
  • 本日の飲酒:カシスアップル×1


2月4日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

  • 内臓SSD:正常/注意 28℃
  • 内臓HDD:正常/注意 28℃
  • 外付HDD:正常/注意 42℃


2月5日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ143 魔法帝VS白夜の魔眼頭首

今週の粗筋:
 リヒトの光魔法による猛攻を受ける魔法帝だったが、未来を見る能力で攻撃を躱し、反撃するのだった。

 展開的には魔法帝が勝つ筈が無いのに、今週もリヒト様の勝ち筋が見えませんでした。
 覚醒または変身するフラグは立っているので、それによって魔力の底上げが入るんでしょうけど、仮にリヒト様が光より速くなったり攻撃力が100倍になったとして、『時間を奪う』魔法帝に対しアドバンテージになるとは思えません。
 アレかな、『2発喰らえば死ぬ技を喰らったけど、ステータスが凄いから無効でござる』みたいなお寒いパターンで逆転するのかな。

 いえ、ボス格にザキが利いちゃ駄目だろ、というのは良く分かるんです。詰まらないですからね。
 でもそれを漫画でやるなら、そもそも当たらないか、当たっても利かない理由が欲しいんです。胡散臭くても良いから。
 詰まり、『ゴムだから雷無効!』なら良い。『強いから利かない』は駄目。
 そんなこんなで、リヒト様には、何か『光』の特性を巧く使って、時間魔法をどうにかして欲しいものです。

今週のONE PIECE:第893話 “C(シャーロット)家36女フランペ”

今週の粗筋:
 ルフィの傷がフランペの横槍によるものだと気付いたカタクリは、自身にも同じ傷をつけた上でフランペを一喝する。
 『完璧』では無い兄を笑うフランペ達を覇王色で薙ぎ倒し、カタクリはルフィを『同格』と認め戦いを挑むのだった。

 カタクリ株ストップ高。

 ドーナッツで愛嬌を振りまいた後で、この熱血展開ですよ。
 母を暗殺されかけた子としてどうなのか、と思わなくもないですが、この男らしい生き様には感嘆します。
 思えば新世界に入ってからと言うもの、魚人島のホーディ、パンクハザードのシーザー、ドレスローザのドフラミンゴと、器の小さいボスが続いていたので、こういう1人の男として強い敵、というのは物凄く新鮮で良いですね。
 流石は、あのルフィをして『正面から超えたい』と言わしめただけの事は有るわ。

 フランペも、人間としての駄目っぷりだけは突き抜けていました。
 個人的に、ホールケーキアイランド編で最大クラスの駄目人間だと思っています。
 彼女のお陰で熱い展開が見れたのは事実ですが、仕置きが覇王色で済んだのは残念。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.169 文化祭

今週の粗筋:
 ヒーロー科『以外』が主役の文化祭に向け、A組は出し物について検討する。
 結果、ヒーロー科以外を盛り上げる為に、生演奏とダンスのパーティを行う事にするのだった。

 ガッポイとか言われるとコンバイン兵しか思い出さない。

今週の鬼滅の刃:第96話 何度生まれ変わっても(前編)

 いやはや、今のジャンプでよくこんなエピソードを載せる事が出来たものだ。

 人間も鬼と同じ程度には邪悪です、というお話。
 あんなに鬱陶しかった兄妹が、今となっては哀れで仕方無い。
 兄妹の顛末については色々と書きたい事も有るんですけど、兎にも角にも兄貴の

「わあああああやめろやめろやめろ!!俺から取り立てるな」「何も与えなかったくせに取り立てやがるのか許さねえ!!許さねえ!!」

『どうしてだ?“禍福は諍える縄の如し”だろ』『いいことも悪いこともかわるがわる来いよ』

 これが悲痛過ぎて、もう、もう。


2月8日(木)

今週の東京喰種:re S:159

 思ったより早く『悟る(or割り切る)』のターンが来ました。
 それも、ここに至る数々の不幸、自分の罪、欲した物とやら自分の弱さやら全てを踏まえた上で『幸せだった』と帰結したので、今度という今度こそ自己否定と後悔に終止符を打ったのではないでしょうか。
 と言うか、この局面で『僕は幸せだった』と言えちゃうメンタルの強さは、鋼どころかタングステンの領域ですよ。何で今まで落ち込んでいたのか分からないレベル。

 正直、この折り合いの付け方は悪くない――どころか、むしろ個人的には(悔しいけれど)満点を付けても良いと考えているのですが、具体的に罪をどう背負うのかが見えない事、旧多やピエロという不安材料が残っているのが問題です。
 詰まり、MAX後2回。旧多で1回、ピエロで1回、落ち込む可能性が有るんだぜ、と。何ならピエロだけで2回は落ち込むかも知れない。
 そう考えると油断出来ませんね。全く油断出来ません。


2月9日(金)

飲酒メモ

  • 本日の理由:別の新人歓迎会
  • 本日の面々:部下と 合計11名
  • 本日の飲酒:バナナリキュール×1、バナナミルク×2


2月11日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

  • 内臓SSD:正常 24℃
  • 内臓HDD:正常 24℃
  • 外付HDD:正常 32℃


2月12日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ144 この男は

今週の粗筋:
 魔法帝に圧倒されたリヒトは、封印を解除し、クローバー国民に向けて魔力を解き放つのだった。

 あ、その手が有りましたか。
 引き続きリヒト様の勝利が見えないどころか、魔法帝が接待プレイまでし始めたのでどうなるものかと思いましたけど、国民を盾にすれば隙を作る事が出来ますね。
 やー……また随分小物っぽい手段を選んだな、この人。勝つ気満々で挑んで来たボスがやる事じゃありませんぜ。

 ただ、拍子の無いグリモワールの描写と、『魔眼が世界に背こうとしているから、世界が壁として魔法帝を用意した』という解釈は大変好みです。
 特に後者の、世界自体が大きな意志を持っている感じって何か中二病が全開で良いですよね。
 『FF7』の『星が危なくなるとウェポンが動き出す』とか、『DQ10』の『魔王が来ると勇者が生まれる』とか。
 しかし、魔眼が『世界に背く物』で、魔法帝が『それを阻む物』だとした場合、アスタは何なんでしょう。主人公らしく『調和を保つ者』かな。

今週のONE PIECE:第894話 “0時5分”

今週の粗筋:
 2時間以上の攻防の末、ルフィはカタクリに対し最後の勝負に出るのだった。

 未来を読み合う者同士の会話が面倒というかややこしいというか。
 兎に角、ルフィはカタクリ程じゃ無いにせよ、未来予知を物にした様ですね。
 もうちょっとやそっとじゃ後れを取る事が無くなるんじゃないのかな、これ。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.170 エリちゃんと

今週の粗筋:
 理壊と再開したデクとミリオは、彼女の心を救う為に文化祭へ連れて行く事を計画する。
 一方、世間では『ジェントル』&『ラブラバ』という2人組ヴィランが、名声を求めて悪事を繰り返しているのだった。

 リンゴアメのエリちゃんが可愛い。集中線の位置がおかしいけども。

 が、そんなエリちゃん以上の魅力を放っているのが、新たに登場したヴィランコンビ。
 強者っぽさと間抜けっぽさを巧い具合に併せ持つジェントルと、生意気さと可愛らしさの配分が見事なラブラバ。
 最後の紅茶べっちゃべちゃのシーンで一気に引き込まれました。やっぱり堀先生は、ヴィランを書いている方が活き活きするわ。

 警察の『煙に巻かれる』という台詞や、ジェントルの周囲に漂うエフェクト的には、どちらかが煙に関する個性を持っていそうです。
 煙がところどころハート型に見えますし、恐らく煙がラブラバの個性で、コンビニを歪めているのがジェントルの個性ですかね。
 それらが戦闘でどう作用するのか今一分かりませんが、複数のヒーローを無傷で倒す程度には強い様ですし、文化祭への乱入が楽しみです。
 真の邪悪、って人間では無さそうですし、エリちゃんの里親になってくれたりして。

今週の鬼滅の刃:第97話 何度生まれ変わっても(後編)

 喩え鬼と成り果てても、兄は最後の最後まで兄だったし、妹も最後の最後まで妹だったという、切ないながらも救いを感じさせる締め括り。
 こういう話は涙腺に来ちゃいますねえ。ボロボロ泣けます。

 だというのに、切ない感情に浸る間も無く猗窩座で笑わせに来るのはどういう事なんですか。
 これは楽しみだ。もう無惨様のパワハラが楽しみだ。


2月16日(金)

飲酒メモ

  • 本日の理由:付き合い
  • 本日の面々:部下と 合計6名
  • 本日の飲酒:カシスオレンジ×2

 今年に入ってから、ほぼ毎週金曜日に飲み会が有って辛い……。


2月18日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

  • 内臓SSD:正常 26℃
  • 内臓HDD:正常 27℃
  • 外付HDD:正常 35℃


2月19日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ145 ユリウス・ノヴァクロノ

今週の粗筋:
 王都全体をターゲットにしたリヒトの魔法を防ぐ為、魔法帝は『クロノアナスタシス』で溜めていた時間を全て解き放つ。
 国民を護る事に成功する魔法帝だったが、その隙を突きリヒトの凶刃に倒れるのだった。

 まぁ、そうなりますよね。
 魔法帝は良いキャラでしたけど、如何せん強過ぎる上に隠居もしていないので、ここで退場せざるを得ません。
 問題は一時的な退場に留まるか永久に離脱するか、ですけど、この刺されっぷりだと流石に後者でしょうね。これでトドメをさせてなかったら尚更リヒト様が雑魚過ぎる。ただでさえ、今回の貌はかなりの小物感が出ていましたし。

 それにしても、今回の回想を見ても魔法帝はつくづく良いキャラだったと思います。
 体制に疑問を持つ、弱者救済を望むというのは良く有る話ですけど、そこで弱者を虐げる者を窘めるのではなく、驕った者に対しても『もっと可能性が有る筈』『勿体ない』と全方向に可能性を信じる様は、最早聖人のそれと言えるでしょう。
 真に国の未来を憂い、真に皆の可能性の信じた男。
 魔力の高さ、実績の多さよりも、その気高い精神こそが『魔法帝』であるに相応しい器です。

 対するリヒト様はなあ。どうも誤解に基づく復讐キャラっぽいのがなあ。貌もアレだしなあ。

今週のONE PIECE:第895話 “海賊ルフィVS将星カタクリ”

今週の粗筋:
 速度に長けるギア4・スネイクマンを発動させ猛攻をかけるルフィだが、カタクリもまたルフィに食い下がり、両者一歩も引かず殴り続けるのだった。

 クラッカー戦で披露したタンクマンは、クロコダイル戦に於ける『水ルフィ』的なものだと受け止めていたのですが、スネイクマンを見る限りアレも真面目な技の1つっぽいですね。
 成る程、ギア2と3は悪魔の実(ゴムゴム)の力を速度や力に特化させていましたけど、ギア4は覇気を特化させる特技という事ですか。
 覇気を使えるのが大前提となっている新世界では、これ以上無い対応策と言えますね。

 しかし流石は10億の首と言うか、これで一気に形勢が逆転するかと思いきや、未だルフィとクラッカーは互角に見えます。
 本来なら、『新技を出すならそれで快勝して欲しい』と考えるところですけど、クラッカーが武人タイプなのもあり『それでこそ!』みたいな感覚を覚えてしまいますね。
 恐らくカタクリ戦は、ホールケーキアイランド編のルフィラストバトルになるのでしょうから、この盛り上がりを維持しつつの決着に期待します。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.171 ジェントルとラブラバ

今週の粗筋:
 ラブラバとコンビを組み、自身の信念に基づいた『義賊』活動を行うジェントル。
 彼は『偉業』を成し遂げる為、雄英文化祭への侵入を計画するのだった。

 前回の時点から何と無く見えていましたけど、ジェントルは所謂『悪党』ではなく『迷惑者』ですね。
 彼の行為を紐解くと、『過激で暴力的な行動は流儀に反する』というのは本音で、必要以上の暴力を振るうつもりも無いのでしょう。
 ただ、活動内容自体は反社会的ですし、それにより迷惑を被る人が居るのに、『自分は適切な制裁を社会に下している』とポジティブに信じ込んでいるのが厄介という話で。

 ところで、冒頭チラッと触れられた異能解放軍指導者のデストロや、盗人・張間が気になりました。
 たった1コマの登場ですけど、A.F.O.と並んで描かれるだけで相当な悪党だったのだろうなと思わされますよね。
 物語的に彼らが敵として出て来る事は無いのでしょうが、こういう形で奥行きを出してくるのは良いと思います。『悪いのは全部A.F.O.』じゃ何だか微妙ですし、悪には悪の群雄跋扈が有って良いじゃない。


2月24日(土)

ゲーム:Saints Row:The Third

 久し振りに、同僚と『Saints Row:The Third』をする事になり、双方1からキャラをクリエイトしたのですが。

 2人揃ってデブにするという悲惨な有様で大笑い。
 類は友を呼ぶのだなぁ、と。


2月25日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

  • 内臓SSD:正常 28℃
  • 内臓HDD:正常 28℃
  • 外付HDD:正常 35℃


2月26日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ146 新しい未来

今週の粗筋:
 ヤミがリヒトの元に辿り着くが、リヒトはヴァルトスの魔法で撤退してしまう。
 その頃、ライアはメレオレオナを自爆魔法で道連れにしようとするが、アスタに止められるのだった。

 マルクスがオーヴェン先生を呼びに行ったので、魔法帝が助かる可能性が少しだけ出て来たでしょうか。
 いや、これで助かったら、先週書いた様にやはりリヒト様の株が下がるだけなので、間に合わないでしょうね。リヒト様ってば、『無駄』『もう死ぬ』とか後に引けない様な駄目押しをしていますし。
 取り敢えずヤミが最期を見取ってくれるのが、魔法帝に取っての救いなのかな。
 ……え、そういえばヤミさんってアレで28歳だったんですっけ?えぇ、マジで?

 アスタさんは相変わらずですが、ああもKYと言うか直球ど真ん中だからこそ、言動に真実味があって良いですね。
 タイプ的にはナルトに近い気がしますけど、ナルトより純粋で自然に感じます。
 色々と察して『分かる!』とか言い出す訳じゃあなく、『話し合えば分かるだろうから、先ずは話してみろ』というスタンスが良いのかも知れません。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.172 文化祭って準備してる時が一番愉しいよね1

今週の粗筋:
 文化祭の準備を進める一方で、自身の力不足を感じたデクは、オールマイトに今後の戦い方について相談する。
 そこでされたアドバイスを元に、デクは遠距離攻撃の練習を始めるのだった。

 サブタイトルは堀先生の胸中ですかね。まぁ、分からないでもない。

 遠距離攻撃に着手し始めた我らのデク。
 すっかり忘れていましたけど、確かにオールマイトはただの攻撃で遠距離まで衝撃を吹っ飛ばしていましたし、デク自身轟君との戦いの中で指を壊しながら衝撃を放ってましたっけね。
 自由に遠距離攻撃が出来る様になれば、死柄木やオーバーホールの様な、触ったら負け系のヴィランとの戦いで便利ですし、是非ともここで習得しておきたい攻撃と言えます。

 タイミング的にはアレですかね、ジェントル戦が遠距離攻撃の初お披露目になるのかな。


2月27日(火)

飲酒メモ

  • 本日の理由:札幌出張
  • 本日の面々:出張先の面々と同僚 合計3名
  • 本日の飲酒:カシスオレンジ×1


2月28日(水)

飲酒メモ

  • 本日の理由:札幌出張
  • 本日の面々:出張先の面々と同僚 合計4名
  • 本日の飲酒:グレープフルーツサワー×1