a 適当。

2月1日(土)

独り言:ビールを「サポートアニマル」に登録した強者が現る

 これが抜け穴と言うものでしょうか。
 思い付いたとして、それを実行しちゃうメンタルが凄いわ。


2月2日(日)

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2月3日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ238 ゼノンの力

今週の粗筋:
 ウィリアムを倒したゼノンは、向かって来るユノ達も一蹴し撤収するのだった。

 ユノも負けるの巻。

 これ、ユノの強化フラグなんでしょうけど、やっぱりこのエピソードはアスタ達の修行と平行するべきだったのではないでしょうか。
 強いと分かっている悪魔憑きに何の対処も準備もしなかった面々が負けた、という物凄いダサい構図に見えるのですが……。

今週のONE PIECE:第970話 “おでんvsカイドウ”

今週の粗筋:
 何故か奇襲を察知していたカイドウ達と相対したおでんは、長期戦の末にカイドウを追い詰める。
 だが、マネマネによる人質に騙されたおでんは敗北し、釜茹での刑が決まるのだった。

 20年前の時点で、既にオロチには赤鞘の動向が分かった様です。
 あの面々にスパイが居るとは思い難いのですが、何食わぬ顔で混ざっているのでしょうか。
 御庭番辺りに情報を得る能力者が居る可能性も有りますが、果たして。

 それはそれとして、少なくともこの時点ではおでんの方がカイドウより強かった様に見えますね。
 カイドウに傷を付けたというのは、『一矢報いた』程度だと思ったのですが、あのまま戦っていたら勝てた感が有ります。
 強さだけがウリだっただけに、人質のお陰で勝てたカイドウ、というのは何だか一寸がっかり。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.259 静かな始まり

今週の粗筋:
 『ドクター』こと殻木球大の行動と拠点を突き止めたヒーロー達は、彼の居る病院に攻め込む。
 死柄木完成まで1ヶ月程度である事に浮かれていたドクターは、エンデヴァーの強襲に慌てふためくのだった。

 ドクターの名前を変更版に差し替え。

 A.F.O.の片腕にして脳無の生みの親だったドクターの元に、遂にヒーロー達が集結。
 あの世界で最も邪悪なのがA.F.O.だとして、その邪悪の望むものをぽんぽん実現して来たドクターも同レベルの悪――諸悪の根源と言えるでしょう。
 自らは表に出ず、しかしA.F.O.と同等の悪をなしてきたという意味ではむしろA.F.O.よりタチが悪いかも。
 そんな人物だけに、マジビビリ顔の披露は多少のカタルシスが有りますね。
 今後、見開きで殴り飛ばされたりすれば更に良い。

 ただ、ドクターに『個性が無い』というのは意外。
 だからこそ個性を極める事にこだわったのかも知れませんが、個性抜きでここまでやったという結果はある種の賞賛に値するかも知れません。
 これまでの研究成果を100%医学に向けていたら、世界を良い意味で変えれたでしょうね。
 トゥワイスとは別の意味で残念な人です。


2月4日(火)

独り言:初代PS風RPG『Dread Delusion』

 確かにあの頃『っぽい』感じがしますけど、ぽいだけですね。
 味が無いというか、ただのローポリっぽいというか。
 もっとあの頃に寄せればそれがウリになるんでしょうけど、現時点だとどっちつかずでユニーク性に欠けるなあと言う印象です。


2月9日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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2月10日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ239 ユグドラシルの芽吹き

今週の粗筋:
 ウィリアムの残した魔法で、辛うじて生命力を残していた面々は蘇る。
 だが半数を団員を失ったユノは、己の無力を思い知るのだった。

 ウィリアムが少し役に立ったでござるの巻。
 何も無いよりはした方が良いですけど、うーん……方向性が一寸違う。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.260 人生の全て

今週の粗筋:
 死柄木の調整以外は全てトゥワイスの複製に任せていた為、ドクターはエンデヴァー達から免れる。
 しかし、死柄木と共に逃亡しようとするドクターの前に、ミルコが現れるのだった。

 ミルコさんがデザイン・アクション共に格好良過ぎる。何あれ凄い。
 死柄木とハイエンドが居る場所に単騎で乗り込んだ以上、酷い目に遭う可能性が高い訳ですが、何せ魅力的なのでどうにか生き延びて欲しいところです。そう、魅力的なので(大事な事だから2回)。


2月14日(金)

独り言:『シェンムーIII』の売れ行きは期待を下回っている

 元々ニッチ――というと語弊が有りますけど、大衆向けのゲームでは無いですし、自分の様にEpic騒動で返金対応を選んだユーザーも少なからず居るのではないでしょうか。
 少なくとも自分はあれで購入意欲が無くなりましたし、期待通り売れる筈無いじゃんと思わざるを得ない。

ネットで発見:『FF7R』のカーバンクルに海外メディアから批判も

 これを思い出しました。


2月16日(日)

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2月17日(月)

今週のONE PIECE:第971話 “釜茹での刑”

今週の粗筋:
 おでんは、油で満ちた釜で1時間耐えた者は解放するという約束をカイドウとかわし、家臣を支えて釜に入る。
 彼の行動に冷たい言葉を投げかける民衆を前に、しのぶは5年前の真実を明かすのだった。

 1時間を『風呂でものぼせる時間』と表現するカイドウの可愛らしさ。
 この人、何だか面白キャラ街道を一直線に突っ走ってる気がする。

 さて、おでんが踊っていたのは、民の人質&出て行くという約束2つともだった模様。
 う〜む、これは確かにカイドウが言っていた様に甘い。
 『国を滅ぼしたい』と言っているオロチとの約束なんて、『嘘だけど約束しようぜ』と言われている様なものなのに、そこで信じてしまうのは優しさではなく甘さとしか言えません。

 尤も、オロチの背景を聞いた時の顔からすると、彼の生い立ちに負い目を感じた可能性も有ります。
 『正義の味方に追い回される』とか『ガキでも罪人になる』というのは現実にも有る恐ろしい現象ですし、それを聞いた時に自分の国でそういう事が有ったという罪の意思が有ったのかも。
 一方で、オロチの姓を知った時に『何故隠してた』と言った康イエの無頓着っぷりは明らかに異常。

今週の僕のヒーローアカデミア:No.261 ハイエンズ

今週の粗筋:
 ミルコに追い詰められたドクターは、やむなく調整途中のハイエンド達を解き放つのだった。

 今週もミルコさん絶好調。
 いやぁ、ミルコさんは本当に美し格好良いですね。死亡フラグ満載ですけども、大変格好良い。
 掌底を喰らいながらも敵を蹴り壊すシーンとか最高です。
 肉体系の生徒達は皆ミルコさんとこのインターンに行けば良かったのに。


2月18日(火)

独り言:コロナ対策でテレワーク開始

 今日から、自分の会社も『当面』テレワークを行う事となりました。
 通勤・帰宅が無いのは凄い楽な反面、業務終了後の『今日の成果報告』が結構なプレッシャーです。

 別に普段サボっている訳じゃあないですけど、職場に居れば『少なくとも仕事はしていた』のって分かるじゃあないですか。漫画読んだり適当にブラウジングしていればすぐバレますし。
 でも自宅だと何でも出来ちゃうので、『何でもしちゃってないですよ』という証明が大変なんですよね。
 『え、こんなのに8時間使ったの?』って思われない様にしようとすると、むしろ普段よりやらないといけない。
 ……結果的に普段より頑張っているなら、それはそれで良い事なのかな。


2月19日(水)

独り言: 動く動物の壁紙制作ソフト『Ultimate Low Poly Pet』

 少し欲しいのですが、常にエディタかブラウザかゲームを開いているので、そもそも壁紙を表示する機会が無いんですよね。
 いや、実際壁紙が表示されている機会ってそんなに有るものですか?


2月21日(金)

独り言:池袋Day

 今日はお休みをいただいて、相方と池袋の『プラネタリウム』→『サンシャイン水族館』→『ナンジャタウン』→『MAZARIA』→『自分ツッコミくまカフェ』を巡ってきました。
 マスク&除菌グッズ等のフル装備で。

 一番面白かったのは『MAZARIA』ですね。
 特に、高いところに逃げた猫ちゃんを救いに行く『極限度胸試し高所恐怖SHOW』のシンプル性と、狂気の病院から脱出する『ホラー実体験室脱出病棟Ω(オメガ)』のお化け屋敷感が良かったです。
 『極限度胸試し高所恐怖SHOW』については、『何だかんだ言っても、まっすぐ歩いて行くだけでしょ、怖くないでしょ』と思っていたのですが、実際にやってみると、ある物理的な仕掛けも有ってそれなりに怖い思いをしたのが印象的でした。
 普段滅多に驚かない相方も『おっ!?』とか言っていましたしね。ありゃ確かに怖いわ。

 コロナ騒ぎが落ち着いたら、次は軽装で言って色々遊び回りたいなあ。


2月22日(土)

映画:迷宮物語

映画の粗筋 → 映画の概要:
 りんたろう、川尻善昭、大友克洋によるオムニバス・アニメ映画。
 3人の監督が自身の個性全開でそれぞれの短編を描いている。

 感想。これを1985年に作ったというのは凄い。75/100点。

 シナリオがどうこうというより、アニメの技術・表現力に挑戦するメガデモ的な作品ですね。
 Wikipediaによると

内容がマニアック過ぎるとの判断から一時お蔵入り状態となり、1987年9月25日の東京国際ファンタスティック映画祭にて初めて一般上映

 らしいですが、そりゃそうだろうな、と思いました。
 いや、本当に技術を魅せる為の映画という印象が強く、映画といって良いのか微妙です。
 前述の通りメガデモとか、『映像作品』という括り方の方が良いのかも。

 ただ、それだけあってアニメ技術は凄まじいです。3つの作品全てに見所が山程詰まっている。
 特に大友監督の『工事中止命令』に出て来るロボット444ノ1号は、良く手描きアニメであの動きをやり通したなと感嘆するレベル。
 きっと今ならCGで済ませちゃうんだろうなあ。というかそれ以外では無理だろうなあ。


2月23日(日)

備忘:本日のS.M.A.R.T.

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2月24日(月)

今週のブラック・クローバー:ページ240 大戦勃発

今週の粗筋:
 漆黒の三極性・ヴァニカがハートに攻め込んだ頃、ダンテも暴牛アジトに攻め込むのだった。

 あ、やっぱりヴァネッサ姐さんは冥域なんですね。
 魔力が切れるまでは無敵ってメチャクチャな魔法ですもんねえ。
 チャーミーと組めば永久に無敵にもなり得ますし、ヤミ&姐さん&チャーミーのコンボに勝てる敵はまず居ないと思います。

 ところで1つ思い違いをしていたのかも知れませんが、三極性はそれぞれ別の悪魔を宿しているっぽいですね。
 てっきり、メギキュラが力を分け与えているのかと思ったですけど、フヘヘ姫の発言的にはヴァニカ『が』メギキュラ憑きっぽく聞こえました。
 仮に1国に悪魔が3体も居たとしたらそれは確かに恐ろしい話です。
 いや、クローバーも一応2体居たんですけども。

今週のONE PIECE:第972話 “煮えてなんぼのおでんに候”

今週の粗筋:
 おでんは、ワノ国と世界が『ある人物』を待っている事、その人物の為に開国して欲しいと家臣に告げる。
 そして彼らを逃がし、カイドウの凶弾に倒れるのだった。

 サラッとマネマネの婆様を殺したとかいうカイドウに何か笑いました。
 あの時に『余計な事しやがって』とか言ってれば良かったのに……。


2月27日(木)

独り言:『FF7 リメイク』記念くじの発売日が目前!

 G賞のミニフィギュアが凄い欲しい……!


2月28日(金)

独り言:プラチナゲームズ自社IP第1弾『プロジェクト G.G.』のティーザー公開

 神谷監督作品は漏れなく好きなので、きっとこれも面白いと思います。
 詳細の公開が楽しみです。


2月29日(土)

独り言:息抜き

 在宅ワークで運動不足だった為、数時間散歩して来ました。
 最終的に歩いた距離は約13Km。疲れましたが良い運動になりました。


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